2010-04

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荒江、焼鳥・鉄板焼「裕喜」で三週間、裏を返して馴染みとなる。

あれまぁ、やっちまったかな?
おかみさんが焼き台の上に並べる大振りの串をみて、そう思った。
大振りに切ったのが、めいっぱい刺さってるのが遠目にみてもわかる、一人で喰いきれるかなぁ。
さっきの角打ちであじフライなんか頼むんじゃなかった。
立派な焼き台
でっ、でっけぇ!
中洲で映画をを見て、いつもと違うところで飲もうと、欅通りから六本松を抜けて、荒江へと自転車でブラブラ。
ちょっと目に付いた店の前で、自転車を止めて眺めてたらご婦人の二人連れが「このお店、とっておきなんですよ。」とか云いながら入っていった。
私も飛び込んだ。
ごく普通の佇まい
カウンターの隣は車エビの刺身の頭と尻尾を焼いてもらってる。
「同じのください」と云ったけど既に売り切れ、まだ6時なのに。
メニューを見てると、山利喜に最初に行った時を思い出す。
串を四本くらい見繕ってから、アラの刺身を頼んだ。
値段も安いから小皿におしるし程度かな、と思ってたらてんこ盛りででてきた。
アラ、まぁ

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久しぶりの森下、山利喜で悶絶。

新しいお店
 初めて来てからもう20年くらいか。
 当時は焼鳥屋ぜんとした店に、牡蠣のチーズ焼きとかのお品書きがミスマッチで不思議な感じでした。
 ずいぶんと通ったけど、有名になるにつれて待ち時間も長くなりました。
 床屋の帰りにかーちゃんと、まぁくん1号と待ち合わせ。 
 一足早く着いたので店内に並ぶ、私の前に二組ほど待っている。
 それから3人そろうまで10分ほど、私たちの後に既に5組10人ほどの列になっている。
 間一髪!!
 店内のお品書きを眺めていると、「カシラあと5本です」とか聞こえてくる。
 カシラのラストには間に合うのだろうか。
なんじゃいな?

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Author:プリシラ
北陸から博多へ、5年間の単身赴任も終わり、東京に戻っても相変わらず・・・・。。
鯨飲馬食の日々はつづく。

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